☆最下段のリンクにカホンの作り方がございます☆

自分で材料を調達されて作られる方にも参考になるかと思います!

 

カホンが欲しい!!でも・・・

 

 

 

 

カホンキット「想」-OMOI-とは

 

 

 

☆販売台数、500台を突破しました!☆

 

 

カホンキット「想」‐OMOI‐が凄い3つの理由

 

 

 同じカホンは二つと出来上りません
カホンの種類が多すぎてどんなものを買ったらいいのかわからない・・・
あいはらの木カホンキット「想」ならあなたの音楽に合った好きな音で作ることができます。

叩きたい音は人それぞれ! あなたの音楽スタイルに合わせ
響き弦2種類 打面7種類からお選びいただけます。

 

 

 組み立ては簡単4ステップ
自作って難しそう・・・ 工具を買わなきゃ・・・ 工作は苦手なんだよな・・・
あいはらの木カホンキットならボンドと組立工具付き!
(ドライバーのみご用意をお願いいたします。使用するのは大(2番)と小(1番)です)
写真入りの説明書付きで、工作が苦手な方でも約2時間で完成します。(ボンドの乾燥時間含む)

製品のカホンは調整やカスタムが限られますが、「想」なら作った後もおもいどおりにカスタムが自由自在
叩く音楽や、シーンに合わせて自分に合った音に自由にカスタマイズが可能です。
塗装や内部パーツの交換や調整等、自由なカスタムは自作ならではです。

 

 

 よい楽器は、良い素材から

カホンキット「想」-OMOI-に使われている素材は4万円クラスのカホンにも使われている
とてもカホンに適したシナ共芯合板という一般流通していない材料です。
ホームセンターにしか無いような材料を使って作って、微妙な物が出来てがっかりした方も多いですよね。
カホンも同じ。良い楽器は良い素材からです。

 

 

 

 

「想」-OMOI-をお使いのお客様の声

 

 

キットをご購入いただいた方に、お喜びの声をいただきました。
(写真はお客様に組み立てていただいた実際のカホンの写真です)

 

 結構、よい!

 スナッピーの当て方で音の表情が変わる事を

 自作キットを購入することによって体感できた

 叩いてみて、ビックリ。とてもいい音がしました。
   ホールのバンド練習で仲間が「そこだけプロがいるみたい」と、
音を褒めてもらいました

  想像以上の音が出て驚きました。

  打楽器はビギナーですが、上手く叩けるようになったら、

  是非、ギターとあわせたいです。

思ったよりもよくできた。
音の感触や木の感触も気に入ったので今後も使っていきたいと思う。

  どんな音楽にも使える幅広い音色が良いんじゃないかと思ってましたが、

  出来上がった音を聞いて、このカホンにしか出せない音というのが

  かわいいんじゃないかと思うようになりました。

  楽器を自分で組み立てる過程がめちゃくちゃ楽しく、童心に戻りました。

完成してからの打面の調整や、スナッピーのあて方や、

あてる強さで音色が変わるので奥深さを感じました。
とても良いキットで大満足しています。

  組み立て説明が 分かりやすかったです。  
  木が真っ直ぐで厚みもあるので、ボンドの作業が 非常に楽でした。

  スナッピーの取り付け 角度に苦労して3回やり直しましたが、

  手触りが柔らかく、響きのある低音も出るので気に入っています。

         リビングに置いても色合いがきれいなので違和感がありません。

         子供もよく叩いています。

 

他にもたくさんの嬉しい声を頂いています!

 

ワークショップでのアンケート

 

年に3回行っているカホンキット想を使ったカホン作りワークショップにご参加いただいた方の声です。
(画像クリックで拡大します。)

 

 

 

 

あなたの音楽に合った打面を調べよう

 

 

 

 

あなたの求める「バズ音」はどちら?

 

 

お好みのバズ音を調べましょう バス音とはカホンの打面を叩いたときに出る「ジャラジャラ」音のことです。

 

スナッピータイプ

スナッピータイプは ドラムのスネア裏に貼ってあるスナッピーを使って

バズ音を鳴らすタイプです。主にポップスロック向きです。

 

スナッピータイプのバズ音は「ジャラ」といったスネアに近い音色です。

 

カホンキット「想」なら設置位置と設置面積、設置角度が自由に選べるめ、

既製品のカホンやほかのカホンキットでは出来ないあなた好みの調整が可能です。

 

ワイヤータイプ

 

ワイヤータイプはその名の通りワイヤーを打面裏に当ててバス音を出します。

アコースティック系の音楽や、フラメンコなどの音楽に向いています。

 

ワイヤータイプは「ジャ!」といった歯切れのいいバズ音が特徴です。

 

カホンキット「想」では、設置本数と設置位置、ワイヤーの張りの強さ(テンション)、

マジックテープでのバズ音の調整が可能です。

お好きな弦に変えてみたり、本数を調整したりできるのは自作キットならではです。

 

 

 

 

 

 

あなたの求める低音は?

 

 

カホンは、低音(ロー)の音をサウンドホールの位置と面積で調整できます。

 

あいはらの木カホンキット「想」では、あなたの求める低音に近づけるため

サウンドホールのサイズとサウンドホールの位置をお選びいただくことが出来ます。

穴が小さくなるほど、低音はこもり、広くなるほど低音はぼやけていきます。

 

おおよそ、80㎜~120㎜の間で調整されるのが良いと考えています。

こちらはご注文いただく際に備考欄にご記入を頂くことで 対応をさせていただいております。

 

例1) もっと低音がこもるような感じが良い方は センターから離れた位置に 90㎜ の穴
組立時にサウンドホールを下側に配置して組み立てていただくだけです。

例2) 低音が突き抜けるような感じがいい方は センターから少し離れた位置に 120㎜ の穴
サウンドホールを上側で組み立てていただくだけです。

 

備考欄に何もない場合は あいはらの木がオススメする センターから少しズレた位置に 110㎜のサウンドホールの背面をお付けしております。 これだけでも穴を上下逆に調整できますので若干音の性格を変えることが出来ます。

 

 

 

打面と響き弦の比較動画

 

 

打面と響き弦の比較動画をご用意いたしました。サウンドホールは全て120㎜センターから少し上にズレた位置です。

 

 

こんな風に使ってもらっています

 

カホンキット 想 を組み立てていただきましたプロパーカッショニストの方にライブでお使いいただいております。

 

※動画はシンガーソングライターのORICAさんのものです。

 

 

 

人それぞれの「好き」に寄り添う

 

 

こんにちは、私は新木場にある東京木材市場の木材問屋で働いている土橋善裕(どばしよしひろ)と申します。
このカホンキット想ーOMOIーの開発のきっかけは「好きは人それぞれ」という事でした。

私が木材問屋で仕事をしていく中で、このカホンという木の楽器に出会いました。
「よし!せっかくだから一番カホンに適した素材で作ってみよう!」 木材問屋にいるからこその集材力をつかって、ホームセンター等一般流通していない特殊な材料を使って作り上げました。

材料としては4万円クラスのカホンが出来る物です。

私は初めてできた1台目のマイカホンの音に大満足でした。
しかし、音楽をしている周りの知人友人に叩かせてみると
「私はもっとバズ音が欲しいなぁ」「ワイヤー式の方が好きだな」「もっと柔らかい音がいいのにな」

等々、様々な意見をもらうことに・・・

確かに、人によって叩く音楽ジャンルも違うし、好みも違うんだよな
だったら、一人一人がイイと思えるカホンが作れればいいじゃないか!!

そして、カホンを様々な素材で何十台も作っては壊し、作っては壊し、

長い試行錯誤の上、ようやく作り手さんが想った通りの音が作れるカホンキット「想」‐OMOI‐が完成しました。


このカホンキットを使った

「カホン作りワークショップ」を年に3回行っており、

申し込み締め切り前に 毎回定員イッパイです。

プロのミュージシャンから女子高生まで

「自分で自分が求める音のカホンが作れた!」と 喜びの声を頂いています。

(奥のエプロンが私です)

 

 

今だけの購入特典!

 

 

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販売元プロフィール

 あいはらの木   代表 土橋善裕(どばしよしひろ)

1981年埼玉県生まれ。 本屋の店長を経て父親の経営する木材問屋で勤め始める。

「木の楽しさ」を多くの人に伝えるため個人事業 あいはらの木 を立ち上げる。

木の楽器「カホン」を中心に木で出来るワクワクを展開しています。

夢は、今いる木の街「新木場」に木の楽しいテーマパークを作ること。

こちらでカホンに関するブログを書いています。カホンの作り方はコチラから!

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